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喉発音の位置を下げる≠声が低くなる

先日、Kazさんから音声コメント頂きました。
いくつか指摘ポイントを頂いたが、その中の一つが喉発音の位置をもう少し下げて(5mmほど)明瞭性をだすということだった。
自分の中では結構低い位置で発声してたつもりだったので、「げっ?今より更に下げるの?結構難しいなぁ」というのが第一印象だった。
これ以上低い声で発声するのは無理だと思っていたからだ。
しかし、頂いた音声コメントをもとに練習するにつれて、喉発音の位置を低くするとか、喉を大きく開くという感覚、コツが少しづつわかったきた気がする。これまでは、

喉発音の位置を低くする=声が低くなる

と思っていた。
で今思うのが喉発音の位置を下げるというのは必ずしも声が低くなる訳では無いような気がした。もちろん口発音の時に比べると確実に声は低くなるなっているけど前回の音声アップの時と比べると声の高さはほぼ同じか若干高くなってる気がする。
それと引き換えなのかはまだよくわからないが明瞭性が少し増した気がする。
もう少し練習を続けてみようと思う。

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