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ガイジン化するための条件

今日は少し外見のお話。
日本人でありながらガイジン化するためにはどうしたらよいか、英語喉Kazさんが書いていたこと。
「角刈り」+「懸垂」+「たんぱく質補給」+「かかとに重心をおいて歩く」で見た目ガイジン化に成功するようだ。

私の現時点でのガイジン化レベル

英語喉(喉発音)
 → △ 国産ネイティブレベル特訓中
角刈り
 → ○ 最近ボウズにした。角刈りとは違うが個性をだすという範囲内で
懸垂
 → △ スポーツが好きで腕立てはかなり前からやっているので腕(だけ)は少しガイジン化してるかも
たんぱく質補給
 → × プロテインとかとってないなぁ。。かなりの肉好きで、肉の摂取量は半端ないけど。。
かかとに重心をおいて歩く
 → △ 猫背とよく言われるので、最近かかとに重心をおいてあるくこと意識しています

5段階レベルでいえば、レベル3という感じだろうか。。

ものまね喉発音でも書いたけど、スポーツでも料理でも英語でも、やっぱり上手い人を手本に「まねをする」というのは上
達するための基本なのかもしれない。その基本が出来た上で自分なりのアレンジを加えていくのが王道なのかなぁ。
(料理が出来ない人がいきなり自分なりのアレンジで作った料理は絶対に美味しくないと思うし、、)

中身(英語喉)も大切だけど、外見(形)からも、両方の面から少しずつガイジン化してみようか。。

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