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英語学習

英語の発音がうまくなるようにいろいろな本やネットで独学中。2010年の11月頃に英語喉の練習をスタート。まだ、完全にマスター出来ていないけど、そのころに比べると少しは上達したと感じれるかもしれない。日々練習するうちに少しずつだけど、感覚というかコツがわかる瞬間がある。ただ、それが、次の日、一週間後だと忘れてしまうことがあるので、練習中にわかったコツや、英語喉で言っていることが理解できたようなことを自分自身の覚書として、記録に残していく予定。
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上田亮さん式シャドーイング!?

超久しぶりのアップ。今までサボっていたかというとそういう訳でもなく、とりあえず色々と壁にぶち当たっていました。
他の実践者の方は、どんどん上達していってるようですが、自分は自分のペースでゆっくりとでいいのでとにかく継続することを意識しようとしてます。
Bento素材では喉発音がかなり定着するのだが、Kazさんが仰っているように緊張したり、早口に話したり、初めての文章とかだと口発音なる傾向がなかなかとれません。。
考えた結果、当分Steve Jobsのスピーチを喉発音でシャドーイング、コピーイングしてみようかと思いました。(上田亮さん式シャドーイングを取り入れるような感じで)

Jobs speech part1

Jobs speech part2

英語喉最大のコツ練習している最中

Masaさんがアップして頂いたビフォーアフターの音声を参考にしながら英語喉最大のコツを練習してみた。その音声がこちら。

英語喉最大のコツを確認する前の音声


英語喉最大のコツを確認した後の音声


自分の中ではコツを使ったいるつもりだけど、何かが違うような気もする。あまり詳細は書けないが、音声が人工的というか、Kazさんが以前に仰っていた日本の英語番組などに出てくる話口調のように、ただ単に大げさに発音しているようにも聞こえる。。まだ シラブルを楽しんで発音できていない?
何かが足りないのか、そもそもコツをうまく取り入れられてないのか。。もう少し格闘の日々が続きそうな予感。

英語喉最大のコツ知る前の音声

最近Kazさんが英語喉最大のコツをみつけたと記事に書かれていた。Kazさん自信もそれを意識することでネイティブ化する度合いが全然違うようだ。
まずこのコツを確認する前の音声を記録しておこうと思う。その後、そのコツを意識して実践した音声を比較してどのような変化があったのか確認してみたいと思う。

英語喉最大のコツを確認する前の音声


(音声はJoyさんが http://www.voiceblog.jp/joyjpn/1623247.html でアップしてあるTOEIC向けの音声をマネさせて頂きました。)

喉発音 口発音切り替え

大分喉発音が安定してきた。
最近わかったこと。夜は喉発音にするのが難しい時がある。日中に口発音が定着しすぎてか知らないがどうしてうまくいかない時がある。逆に朝は一発目から簡単に喉発音ができる。あまり苦労したことがない。睡眠によって喉、口発声部分が休息してリセットされるためか?
これは何かのヒントになるかもしれない。当分はわりきって
夜は口発音から喉発音へ変えるための練習に集中。(いっこく堂練習、口ペットボトル練習、Kazさんの音声コピー練習、口割り箸練習。)
朝は喉発音は楽にできるので3ビートを意識したチョッピーにならないスピーキングの練習。

他の英語喉実践者の方のブログやKazさんのサイトを拝見すると皆さんどんどん力をつけていってる様で焦っている自分がいるのも嘘ではないが、ここはグッと我慢して自分のペースでゆっくりコツコツと行こうと思う。
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